FC2ブログ

解答プロセスの標準化

おはようございます、Arumakatです。


最近は、解答プロセスの見直しを行っています。


今までは、現場対応で試験開始何分後に何をやるかということを決めてませんでした。

その場その場で現場対応をして、空欄は作らないようにしようといった感じで済ませてました。

去年の本試験でも現場対応で、事例2に関しては、開始20分くらいには解けそうな問題は答案用紙に
書いていた記憶があります。。。



今年に入って、MMCの答練を3回受け、講師のアドバイスもあり、解答プロセスを確立することを勧められました。


まずは80分の中の
・作業洗い出し
・作業順序の決定
・作業時間測定
を試行錯誤しながら、行っていきたいと思います。

なかなか生産管理と共通してますね。






【問題】
次の企業価値算定方法の中でインカムアプローチでないものは?

番号をクリックして解答して下さい。
正解すると診断士ブログランキングに戻ります。



 EVA

 市場価値法

 配当還元法

 収益還元法













スポンサーサイト

0 Comments

Leave a comment