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応用答練(事例3)

こんばんは、Arumakatです。


今日は事例3の応用答練を受けてきました。


【結果】
点数 66点
順位 3/27



事例3は、答案の構成が練りやすく、C社が抱える問題も事例に明記されているので、先週の事例1と比べるととても解きやすかったです。


今回は今までの模試の中での最高点となりました。問題の相性がよかったのかもしれません。


事例1でこれだけの点が取れるようになれば嬉しいのですが。



今日の答練でもまだまだ改善するべき点はあるので、これらをしっかりと記録して、次回の答練に活かしていきたいと思います。



今週は自分の「思考プロセスの癖」や、答案で良く使う言い回しや用語などの「答案の癖」を分析したいと思います。






【問題】
マトリクス組織の説明で誤っているものは?

番号をクリックして解答して下さい。
正解すると診断士ブログランキングに戻ります。



 人的資源が共有でき、課題に柔軟に対応できる。

 命令系統の錯綜により、責任の所在が不明確になる。

 環境変化が速い複数の非関連事業に多角化している企業に適している。

 情報の共有により、情報処理が迅速化する。



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